自分で作ったスタンプをLINEで使う方法!

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こんにちは!今回は自分で作成したイラストなどをLINEのスタンプとして使う方法をまとめました!ぜひ最後まで読んでいってください!

LINEのスタンプを作る方法

まずはじめにどうやってスタンプを作成するのか。

自分で作ったイラストなどをLINEでスタンプとして使えたら楽しいですよね!

私自身も暇な時間に描いたイラストをこのように自分専用としてスタンプ化して使っています。(絵心には触れないでください笑)

Rkun_20230526122834 – LINE stickers | LINE STORE
These stickers were made in LINE Sticker Maker.

ここでは私も利用する『スタンプMaker』というアプリをを紹介します!

1.スタンプMakerをインストールする

‎LINE Sticker Maker
‎Easily create exciting stickers using your videos! The beta version of the new animated stickers feature is available n...

こちらのアプリをiPhoneまたはiPadにインストールしましょう。

2.スタンプを作成する

アプリを起動してLINEにログインできたら、さっそくTOPの中央下にあるプラスマークを押しましょう。

プラスマークを押すと次の画面に移ります。ここでもプラスマークを押し、スタンプをどのように作るか選択します。

他のアプリで作った画像や自分で撮った写真、また機能は少ないもののこのアプリ内でイラストを作成することもできます。おすすめは他の画像編集アプリやイラスト作成アプリで作った写真を使うことです。

3.スタンプを販売する

スタンプが完成したら自分だけで使いたい場合も販売の申請をする必要があります。ただし自分のみでの使用が目的の場合実際に公開して販売するわけではないので安心してください!

1.販売申請の手順

自分で作成した写真やイラストをスタンプ化するには最低でも8個作る必要があり、スタンプの数が8個・16個・24個・32個・40個の場合のみ販売申請ができます。

自分の作った数の分選択して「次へ」を押しましょう。

メインとなる画像を選べたら、販売情報の画面へ移ります。

ここで気をつけるところを以下にまとめます。

タイトル 全世界で被らないようにスタンプの名前を決める。

プライベート設定 作ったスタンプをスタンプショップに公開するかしないか。自分だけで使う分には非公開の設定で問題ない。

売り上げ分配設定 有料/分配ありの設定だと自分で使うためにも料金を支払い購入する必要がある。自分のスタンプを無料で使用するには「無料ダウンロード/売り上げ分配なし」の設定にする必要がある。

これらの点に注意してあとは自分の好みで設定していきましょう!

「次へ」を押し進んでいき、全ての項目に同意して「リクエスト」しましょう。

リクエストが完了すると画面右下にある「申請済みリスト」から確認できます。

上の画像のように表示されていたら申請が完了したことになります。

2.スタンプを販売する

申請してから1日ほど待つとLINE Creators Marketの公式ラインから申請が完了したと連絡が来ます。

この連絡が来たらスタンプMakerアプリ内の申請済みリストから販売を開始しましょう!

販売が開始されると同様に連絡がきます。

これでスタンプの販売が開始されます。あとは自分のスタンプを無料でダウンロードし、家族や友達などに送ってみましょう!

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